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楽天ウォレット Proの魅力

業界屈指のスプレッド

注文時の「購入価格」と「売却価格」の差であるスプレッドは各提供会社によって設定が異なります。
楽天ウォレットでは、お客様に満足いただけるよう、業界屈指のスプレッドの提供を目指しております。

建玉管理料0.00%

保有している建玉に掛かる管理料が無料のため、相場の動向によって長期的運用が可能です。

建玉管理料とは
建玉を保有したまま翌営業日へ繰り越す場合、毎営業日、建玉金額に対し一定率で発生する手数料です。楽天ウォレットではこの建玉管理料を0.00%で提供しております。

セキュリティ対策

信託財産として預り金を保護
楽天ウォレットは、お客様からお預かりした証拠金は信託財産として保管いたします。
そのため、万が一当社が破綻した場合でも、お客様資産は保全されます。
※ただし、お客様の証拠金の全額を返還することを保証するものではございません

不正ログインの把握
異なるIPアドレスからログインがあった場合には、登録されているメールアドレスにメールが送信されログイン状況を確認できるようになっています。

二段階認証の活用
スマートフォンのデバイスに紐づかせた二段階認証を導入することで、ログイン・出金時に他者からの不正アクセスを遮断します。

 

証拠金取引(レバレッジ)の
特徴

 

「テコ」の意であるレバレッジ。差し入れた証拠金の2倍の金額のお取引が可能で
少ない資金から大きな運用が可能なトレードとなっております。

例えば

下落相場でも利益を狙える。
レバレッジ取引では相場の下落を見込んで売り注文を出し、安値に転換したときに買い戻すといった
現物取引ではできない下落相場での収益を狙ったお取引も可能です。

 

取り扱いコイン

 

楽天ウォレットが取り扱う
暗号資産通貨のご紹介

ビットコイン (Bitcoin:BTC)【現物取引、証拠金取引】

ビットコインは2008年にサトシ・ナカモトを名乗る人物が論文「Bitcoin:A Peer-to-Peer Electronic Cash System(ビットコイン:P2P電子通貨システム)」を発表し、それに基づき2009年にサトシ・ナカモトが実装したと見られるプログラムがインターネット上で配布され、運用され始めました。

時を経て、2010年5月22日に1万ビットコインと2枚のピザが交換されました。5月22日を初めてビットコインが取引されました日として、ビットコイン・ピザ・デーと呼ばれています。ビットコインは世界で最初の暗号資産で、暗号資産の代名詞とも言えます。
イーサリアム(Ethereum:ETH)【現物取引、証拠金取引】

イーサリアムの構想は2013年にヴィタリック・ブテリンという人物によって考案され設計が始まり、2014年7月に販売が開始されました。

最大の特徴は、「スマートコントラクト」という機能にあります。スマートコントラクトは、ブロックチェーン上で取引と同時にプログラミングの実行(契約・締結など)を行うことができる仕組みで、内容の記録・自動実行が可能となります。 ブロックチェーン上に記録されることにより、契約の内容・実行において情報改ざんの不正防止になり、また仲介を要さない仕組みを構築することができ、決済までの時間短縮になります。
ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash:BCH)【現物取引、証拠金取引】

ビットコインキャッシュは2017年8月1日にビットコインからハードフォークして誕生しました。

ビットコインの取引量が増加したためスケーラビリティ問題が生じて取引スピードが低下し、それを解決するためにビットコインの開発チームから独立したチームによって開発されたものです。

ライトコイン(Litecoin:LTC)【証拠金取引】

ライトコインは、Googleのエンジニアであったチャーリー・リー氏によって発案され2011年10月に誕生した暗号資産です。

ビットコインが抱えるトランザクションの承認時間が長いという課題などを補助する目的で開発されました。ビットコインの発行上限は2100万枚ですが、ライトコインの発行上限はビットコインの4倍の8400万枚で設定されていることも特徴といえます。 ライトコインは承認時間がビットコインに比べて短く手数料も安いため、少額決済に向いた暗号資産であるといえると言われています。
リップル(XRP) (Ripple:XRP)【証拠金取引】

リップル(XRP)は、アメリカのリップル社が開発した送金を意識した暗号資産であり、国ごとに異なっている決済方式を統合しスピーディーかつ安価でグローバルに資産を動かすことができることを主な発行目的としています。

他の暗号資産と異なり、リップル社が中心となって開発していることが特徴で、発行総数は1,000億XRPと上限が設定されており、ビットコインの発行の上限である約2,100万BTCと比較しても多目に設定されていることがわかると思います。

【XRPに係るリスクについて】
XRPを開発するリップル社は、2020年12月に米証券取引委員会(SEC)から連邦証券法違反で提訴され、現在も係争中です。今後も価格急落流動性低下など様々な要因から影響を受け、価格の配信停止取扱いを一時的に中止する可能性がございます。
お客様におかれましては、これらリスクに十分にご留意いただきますようお願いいたします。
詳細はこちら >

いつでも、どこでもトレード

アプリで24時間365日、土日も取引可能
暗号資産は、株などの取引が行われない土日であってもお取引いただけます。
※メンテナンス実施中を除く

トレーダーのための
レバレッジインターフェイス

証拠金維持率が100%未満になると、お客様の資産を保護するために維持率が100%を回復するまで建玉(ポジション)を古い順に強制決済いたします。
建玉可能額を限度まで使って建玉する、または建玉可能額を限度まで、または大半を使って建玉した場合、買値と売値のスプレッドがあるため、新規約定と同時に含み損が発生し、即ロスカットとなる可能性があります。
証拠金維持率は、純資産に占める必要証拠金の割合で計算しており、注文中証拠金が含まれていないため、注文中証拠金が増加しても証拠金維持率は低下しません。そのため証拠金維持率が120%を下回った際のアラートが出ることなく、即ロスカットとなる可能性があります。
ロスカットは、一定間隔で確認しているため、証拠金維持率が上記条件に該当したとしても、必ずしも直ちに決済されるものではありません。そのため、相場が急激に変動した場合等には、証拠金を上回る損失が生じる場合があります。
◇相場が急激に変動した場合等には、証拠金を上回る損失が生じる場合があります。この場合、直ちに当該超過額を取引口座に入金することにより、当社にお支払いいただきます。また、当社は、お客様が保有する暗号資産現物取引サービスの口座に残高がある場合、暗号資産の出庫を停止することおよび当該残高と当該超過額とを相殺することができるものとします。

ロスカットの例

証拠金取引で、証拠金を全て使って建玉した場合、売値と買値の差額(スプレッド)分の評価損が出るため、証拠金維持率が100%を下回ることになり、注文成立と同時にロスカットされるため、資金にはゆとりを持ってお取引してください。

建玉と同時にロスカットとなる例は以下をご参照ください。

証拠金を10万円入金して、BTC/JPY 価格の BID /ASK がそれぞれ 999,000/ 1,000,000 のときに、0.1 BTC/JPYを新規買いした場合と0.2 BTCJPYを新規買いした場合のそれぞれの証拠金維持率を計算します。 話をわかりやすくするために、建玉は持っていないものとします。

【証拠金取引に係るリスクについてのご案内】

お客様に別途ご同意いただいている「暗号資産取引契約締結前交付書面(現物取引・証拠金取引)」にてご説明のとおり、暗号資産に関する法令等による規制その他の事情や、相場急変時、カバー取引先の状況に変更が⽣じたことにより、カバー取引先から有効な価格を安定的に受信できなくなった場合、カバー取引先からの配信価格が市場実勢を反映していないと当社が判断した場合などには、価格の配信停止や取扱暗号資産の取扱いを一時的に中止することがあります。

また、一時的に中止した後、中止が中長期にわたる、あるいは取扱い再開時の価格が中止前の価格から大幅に変動し、お客様が当社へ預入している証拠金(証拠金取引口座の残高)以上の損失が発生する可能性がある等と、当社が合理的に判断した場合(※)には、原則として予めお客様にお知らせしたうえで、お客様の建玉につき市場実勢価格にて反対売買し、ポジションを解消することがあります。これにより、お客様に損失が発生することがあります。

上記のリスクについてご理解いただいたうえで、サービスをご利用頂けますようお願いいたします。

※当社の証拠金取引のレバレッジ比率は2倍のため、スプレッド等を考慮すると、例えば、預入証拠金の2倍の買い(ロング)ポジション(建玉)をお持ちの場合、建玉の平均価格から約50%以上、市場実勢価格が下落する可能性があると合理的に判断した場合